びょうぶは真っすぐには立たないように、商人も正論や理屈はさておき客の意向に沿ってこそ繁盛する。 「商人と屏風は直ぐには立たぬ」だ。
よく自分のことを “おばちゃん”と自称する人がいるけど、自分がおばさんだと思うと本当にそうなっちゃう。
ところでさっき、真央V!GPファイナルで金妍児と女王対決に関するなかなか興味深い記事を見つけました。どの辺りが興味深いのか?という点は意見が分かれるところかもしれませんが・・
真央V!GPファイナルで金妍児と女王対決フィギュアスケートGPシリーズ第6戦NHK杯第2日(29日、東京国立代々木競技場)世界女王浅田真央(18)=愛知中京大中京高=がフリーで今季自己最高の126.49点を獲得。前日のショートプログラム(SP)と合わせ191.13点で圧勝し、グランプリ(GP)シリーズ上位6選手で争うファイナル(12月11日開幕、韓国高陽)に4年連続で進出した。NHK杯で浅田は2006年以来の優勝。日本選手で最多のGP通算勝利数を6に伸ばした。両手のこぶしを高く突き上げた。降り注ぐ拍手と花束のシャワーの真ん中で、笑顔を見せる真央の目が、少しずつ潤んでいった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081130-00000029-sanspo-spo
こんな感じです。このニュース記事だけをもとに判断するのは難しいですけれど、いかがなものでしょうか。真央V!GPファイナルで金妍児と女王対決についての興味はまだ続きそうです。
では、運動不足解消のため、その辺を少し走ってくるとするか。ただ、困ったことに、走るとまたお腹が空くんだよなぁ。この悪循環、なんとかならんものか・・
・・といった感じの話なんだけど、真央V!GPファイナルで金妍児と女王対決については、これからどんなふうになっていくのかなぁ。いろいろ想像したりしてしまいます。
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